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当ブログはFF14を中心としたMMOの二次創作ブログです。

二次創作・独自の設定・百合等が含まれます。苦手な方はご注意ください。



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2018年07月12日

感情に任せて開催しますかァ eスポーツとやらの為にぃ PVP大使のフィーストぉ

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仕事のストレスがすごすぎて辞めるべきか本気で悩んでます

病院に行ったところ太極拳をやるといい
と言われたのですが突然すぎて当てがなく

とりあえず運動をしなさいという意味に拡大解釈して
週1回のジョギングから始めようとしてます


たしかに座り仕事で趣味がゲーム、絵を描く(描いてないけど
など座り作業ばっかりなのは本気でまずい
ここ3か月ほど、何もしてないのに常に疲れてます

歳のせいかと思ったけどそれにしては急すぎ、
内科に行ったけど体の病気でもないみたいで
ストレスですね…と


ゲームのキャラばっかり鍛えてないで自分のことも少しは鍛えなくては…
お使いの数々を元気にこなす自キャラが本当に…眩しくて眩しくて…
まだ30代でさすがにこれはいかんと思いました




さてFF
そんなわけで絵は描いておりません


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ストーリーの方はなんと紅蓮編に入りまして
3年くらいシルフの仮宿にいたのは何だったのかというくらい順調


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イシュガルド編は多くの方が言うとおり素晴らしかったです
特にここ大好きで…もうきっと死ぬまで
竜を見るとDragonsong脳内再生されるんでしょうね
またその辺の感想も書きたいな〜




で今回は(も?)PVPについてです


前回の日記以降

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フィーストもチョコチョコやってみて、

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FL、RW、フィーストと、一通りのPVPコンテンツを遊びました


まず言いたいのはどれも面白い
PVEがメインのFFでこれだけ面白いPVPコンテンツがあるのはすごいです


それだけに、
運営のされ方がやや雑なのが非常ーーーーーに残念



PVP=競争なので全員が満足するルールや仕組みを作るのは難しい
それは分かってるつもりです

ただ…なんだろう
FF14の随所に見られる丁寧な作り
自分はそれに惚れ込んでFF14を続けてきたわけですが
それがPVPコンテンツの運営には見られないか……あるいは足りない


先日のパッチ4.35から
フィーストのリージョンチャンピオンシップが始まりましたね
でも正直、


え、いま!?


まだ早くない…?


というのが率直な印象です


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たしかにシーズンを重ねてきてそれなりにプレイヤーも定着している
面白くするための試行錯誤も感じられます



まだ試行錯誤の段階を終えていないと思います
公式戦とかする段階とはちょっと思えず


なんでこんなに急ぐんだろう?


なにか急いでやらないといけない理由が…?


と勘ぐってしまうほど。




公式戦をやる段階に至ってないと感じる理由はいくつかあって



@迷惑行為をしたPCに対する処分がきちんとされてない


フィーストの場合ですが
ある程度の点差がつくと諦めて試合放棄をする人がたまにいます

味方にも相手にも失礼な行為で
スポーツは詳しくないのですが、少なくとも退場、下手したら追放レベルの行為だと思います
でもフィーストでこれがきちんと処罰されているのを見たことがありません

私も何度か遭遇し、通報したことがありますが
その後も普通に試合をしていました
通報しても変わらないのでそのうち通報しなくなってしまうんですが、それでいいはずもありません



Aそのコストで他の調整をするべき部分が残ってる


全額スポンサーからの出資なら話は別…というわけでもなく
心象の問題として

FLでメレーが不利すぎる問題
フィーストのカウントQCが実装されない問題

みたいな問題にまずは取り組んでほしい
フィーストの試合だからFLは関係ないとかいう問題ではないです



他にも、FLなら固定PTの問題、フィーストならサブキャラの問題、切断したときのメダルの扱い等
かなり根本的な問題がほぼ手付かずで残っています

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こういった問題を仕様として割り切るなら(個人的には嫌ですが
やはりそういった表明をすべきなんだと思います



そうでないと、臭い物にふたをして
公式戦を無理やり実現させようとしているように見えてしまい


印象がとっても悪い



たぶん、PVPをやってない人より
やってた人に印象が悪いんじゃないかという
もはや何のために開催するのか謎な公式戦になってる気がします


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もうちょっと丁寧な運営を期待したいです
最初にも書いたとおりで
コンテンツ自体は面白いしもっと人が集まるポテンシャルはあるはずなのに
もったいないなぁ…と思わずにいられません
posted by uta at 19:40| Comment(0) | プレイ日記

2017年12月29日

アストラガロスの感想と改善(?)案

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姉弟属性とか全然ないのに、なにかこの2人には妄想ののりしろを感じる…





新PVP


さて中央ゲーといわれるバランスの悪さが問題になっているアストラガロス
自分もチョコチョコ参加しています


たしかに現状、最初に中央を占拠できるかどうかで勝敗がほぼ決してしまい、勝っても負けても一方的でちょっと面白くないですね
ロボに乗ったりできる設計自体はすごく面白いのでもったいない


自分も改善案というか、こうだったらああだったらみたいなことはいろいろ考えたりするんですが、最終的に行き着くのは、



・勝っても負けても報酬が同じ



これが一番いいかなーと
たとえばアストラガロスをやる目的の1つであるゴリラマウント

これを100勝だけじゃなくて100敗でももらえるようにする
いや単純に200試合消化したらもらえるでもOK

経験値やなんかも勝敗関係なく同じ


これだと勝ちの価値そのものが下がるので
中央やら固定やらの意味も薄くなるんじゃないかと

気にしなくて済むようになるというか…






中央の価値を下げる



ただ、もちろんこれだと


本気で勝ち負けを争う



という緊張感やドキドキ感みたいなものはなくなりそうなので
現実的にはもうちょっと別の方向性でも考えないとダメそうです


だとすると、



・負けている限り、ジャスティスはノーコストで無限に出せる




これくらいしてもいいんじゃないかなぁ?と思う
勝ってる側(=中央占拠でCEいっぱい)がチェイサー大量に出してジャスティスを倒してしまうんじゃ意味がないですし、なによりジャスティスが貴重品すぎると操縦が下手な人が気軽に乗れない

ロボが売りなんだから誰でも気軽に乗れる方がいいし、


「どうせ負けてるんだからどんどん乗れ乗れ!」
「全員1回は乗れ!」
「ジャスティス6体で突っ込むぞー!!」


みたいな方が楽しそう


あえて負けるという戦略が出てこないように、同点になった時点でジャスティスは消滅でいいと思います



強い人へのハンデ



これはコンテンツの方向性によりけりだと思いますが、
アストラガロスはすごくライトなPVP、という前提で考えます


相手PCを倒したときに上昇するテンション
これにデバフ効果もつけた方がいいのでは?

砕氷戦のときもアストラガロスも、倒したときに自チームが有利になるという考え方ですが

そもそもテンション10とか溜まってる人はそうそう倒されないから溜まってるわけで
特にバラバラ行動が多いこのコンテンツでは、倒したときにではなくて戦うときに、テンション低い側が有利になる仕組みが欲しいと思います

具体的には


・テンションが高いほどロボ戦では弱い
・テンションが5以上ではジェネレーターを操作できない
・中央エリアではテンションは0に初期化



などいくらでも妄想はできますが、


相手を倒せば倒すほど強くなる!

強くなればなるほど不利になる!

の2つを同時に入れないと一方的になるのは当然といえば当然なので、
あとは運営がそれをどう考えるか、という問題になりますね…




あとこの場合の強い人にはいわゆる固定PTも含まれるので、
より厳密にいくなら固定PTと固定ではないPTの判別も必要になります


これはもうフィーストと同様のレーティングみたいなものを内部で記録しておくしかないような気がする

それに基づいて
個人の、PT内の、レーティングの合計や平均が低い場合と高い場合とでは扱いを変えるしかない

テンションの上限下限が違うとか、溜まりやすさ、キャラやロボの攻撃力防御力を変えるとかまでいくらでも思いつきますが、


実装するのも大変そうだし、強い人の楽しむ権利を奪うことになるという面からみても、本当に最終手段という感じでしょうね。

今のところのPVPコンテンツを見る感じ、この固定PTを判別という方向からの調整はないんだろうなーと思います。




もうちょっとチョコチョコ調整して様子見てもいいと思うんですけどね
年末年始でやる人も増えるだろうし……


運営が今の調整でOKと思っている……わけではないと思いますが
とりあえず今後のバランシングが気になります




でも……なんだかんだですごく面白いですハイ
ぜんぜん期待してなかったのに、
べつにゴリラなんてぜんぜん欲しくないのに、
毎日1、2回は行ってます




……でもちょっと長いですよね、15分でいいと思うw
posted by uta at 14:01| Comment(0) | プレイ日記

2017年12月01日

完全なるただの駄文

気がつけば2か月放置

いよいよ寒くなってきましたね
シロガネの温泉が恋しい季節


以前書いた通り7月から仕事が変わったのですがその職場になかなか慣れず、
もう毎日ぐったりして帰ってきて全然絵なんか描いておりません
FF自体はやってるのですが


というかシロガネの温泉
自分はつい最近やっと見に行ってちょっと使ってみたりしてたのですが


いいです……良すぎです


疲れた心に染みる……


基本RPGに和風テイストは要らない派なので
シロガネ?フーンというかんじだったのですが、実装されてみればそこまで浮いた感じもしないし
妙に落ち着く感じはやはり日本人だからなのでしょうか


そんなシロガネにあって
大きさ的にも奥まってる感も、デートには最高の場所といってもいいのがあの2つの温泉だと思います
イチャイチャスポットの多いFF14ですが、冬場はあそこに勝てる場所はないのでは

昼間もいいけどやはり夜じゃないでしょうかねー
冬のこの時期、しかも夜
寒い中で熱い温泉というのが最高すぎる気が


あそこで2人でお湯に浸かって
今年1年の冒険を振り返ったり
来年は一緒にあそこに行こうかみたいなことを話したり

あ、流れ星!
エオルゼアの夜はホント星がきれいだよね

そうかな

貴女の方がきれいだけど


みたいな話をして、ハグとかDoteと照れるエモートでチャット欄を埋め尽くして

その後ハウスに帰って

コタツに入って待ったりモード
でも奥にあるのが妙に存在感のあるでかいベッド

お互い意識していないはずはなく、どちらからともなく歩み寄り
もう吸い込まれるように白いシーツにダイブ


よく干した太陽のにおいがするやわらかい布団と
ほんのり石鹸の香りがする髪と……肌


お互い目を合わせるのが恥ずかしくて
首筋に唇を押し付けて、柔らかい髪を鼻の先でかき分けて

少し早くなる呼吸と、押し付けられた胸から感じる早い鼓動
耳にかかる吐息が、私の名前を呼んだ
私はもう我慢ができなくて、彼女の……




みたいな妄想がいくらでも湧いてきそうです
それこそ温泉の湯のように


百合でもBLでもNLでも
ジャンル問わず使えそうな気がしますねあそこの隠れ湯は

だれか百合小説書いてくれないかなー;


FF14はBLはすごい数があるのに百合はほっとんどなくて寂しいです
SSは結構見かけるんですけどね百合ネタって

やはりSSが美しすぎるのがいけないのだろうか
正直SSを超える創作がなかなかできないのが、二次創作が少ない理由のひとつなのかなぁといつも思います



もう中身おっさん同士でもいいから百合ごっこしたい
むしろそれはそれで楽しそうな気もする

どこまでなりきれるか……恥ずかしがったら負け



そんな夜を、ぜひシロガネの温泉で……
posted by uta at 01:28| Comment(0) | プレイ日記

2017年08月29日

残暑お見舞い

申し上げます。


ここ数年、東京近辺は8月より7月のほうが暑い印象が強かったんですが、
今年は7月も8月もまんべんなく暑いという
夏バテしやすい夏だと思いますが、体調崩されたりしてないでしょうか



自分は7月から職場が変わったことによる気疲れと、8月入ってからの暑さでぐったりです

絵も描かずFFに入ればフロンとラインばかりやっていたせいで、
もともとないネタがさらにない

いつもは♂キャラのフレに♀キャラを出してもらい、コスタでエオ充ごっこをしたのが唯一夏らしい思い出です

いいかげんそろそろメインストーリーを再開せねば…
今シルフの仮宿のあたりなんですが、シルフはSSで見るのと実際自分で見るのとではぜんぜん違いますね
ララフェルもそうでしたが、
実物はもう可愛すぎて…なんなのあれは…w




あと、重要なお知らせがひとつあります


二次創作はやっぱり嫌いな人も多いだろうということで人気NPCは避けることにしていますが、
4.0がきてダンスカーに行く人は減るだろうということで、

スカアハ様だけ除外します

今までも少し描いてましたが、今後は特に断りなくトップに来る記事に載せますので
嫌だなと思う方はお手数ですがご自身で回避してくださいませ








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このあと影の手で…






そういえば日曜日、新生祭でウルダハの開始NPCところにいったら、
いつも読んでるブログの作者さんを発見

おおお、この方は…!?
っていう感動を味わったのはFFにきて初めてでした
FF14は鯖が多いのでブロガーさんも散らばってるし、イフ鯖はそんなに人多い方じゃないですしね


小心者なので特に声をかけたりすることもなく
TERAのときも思ったけど、こういうリアルな3Dタイプのゲームって知らない人に声かけづらいよね
現実と似た感じがするからなのだろうか

昔のラグナロクオンラインとか最近だとTOSでしたっけ、
ああいう見下ろし型の固定視点ゲームの方がなんでか声かけやすい気がします
目が合ってる感じがしないからなのかな…




そろそろ涼しくなってきそうではありますが、夏カゼ夏バテ等にお気をつけてお過ごしください。
posted by uta at 22:09| Comment(0) | プレイ日記

2017年08月08日

エオカフェ体験記


楽しみに見ているブログで以前


できることなら一人で行くな


と書かれていたエオカフェ。

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自分の中で
このロゴのAとEを繋いでる部分が
エルシャダイでイーノックが持ってる剣に見えるせいでいまいちエオルゼア感がありません



一人で行くなと言われても、一緒に行ってくれる人なんかいない
という人も多いでしょう
そうじゃなきゃコンテンツファインダーなんか生まれないはず
自分も基本なんでもソロ申請なのでそんな人いません。

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今日は別の用事で休みだったんですが、
その件はなくなってしまったので当日券を当てにして行ってきました

ちなみに一人で来てたのは自分入れて2人でした


ご存知の方が多いと思いますがエオカフェは基本的に予約制です
今回調べたところ、
11:30〜13:30、14:00〜16:00、16:30〜18:30、19:00〜22:00
の4回の部があり、入れ替え制です。
映画館みたいな感じですね。


朝の時点で「 1〜4人席 x2 」が空いてるとのことで
現地にすでに3組(2人・2人・1人)待ってたので
「 1〜4人席 x2 」 を4人がけテーブル2つと解釈するなら
こりゃ11:00の枠は無理かーと思ったんですが入れました。


しかもカウンター席に自分1人w
これは寂しいww

途中で外国の方が2人来たのでだいぶ気持ち的に楽になりました



そしてここの椅子はARTNIAと違って座り心地がいいんだけど
今度はカウンターが遠いw
茶碗みたいに持ち上げる食器の場合はいいかもしれませんが、
そうじゃない場合は食べ物が遠いww
特にスプーンですくったり、ナイフに乗せて食べるものは食べにくそうでした




で、肝心の食べ物
食べ物の写真撮るの苦手なのでタブレット画面の写真です。すっごい見にくいですがお許しください
きれいな画像は公式サイトへ

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・シロちゃんに食べさせたい焼きたてフラットブレッド

これがすごくうまい!!

ソースがナッツ系と辛いトマト系の(名前忘れた)と2つ付いてくるんですが、
ナッツソースがほんのり甘くて香ばしくておいしい。カロリー高そうだけどw

ボリュームもデザート系食べるならちょうどいいと思いました。
大きい男性だと少ないかもしれない。
3周年記念メニューで期間限定?ぽいので、主食系に悩んだときにはぜひ

シロちゃんの実物みたことないんですが、LSの人いわく
「シロちゃんめっちゃいいこ」
とのことなので栄養のあるもの食べて元気でがんばってほしいですね



・タタル特製薬茶
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甘いハーブの香りがするけど、味はさっぱりしたホットのお茶
タタルさん万能すぎる
油ものにも甘いものにも合いそう
食べ物2品だとポット1杯じゃ少し少ないかな


・タイタンの大地の怒りクレープ
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普通のチョコバナナクレープ。普通においしい
真ん中にアイスが乗ってます

重大なネタバレ→ 「タイタンはモナカ


デザートは3周年記念のクロちゃんのやつ
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と迷ったんだけど、
クロちゃんの方はこれ説明が書いてなくて何なのか分からないよねw
料理の説明があるべきところにクロちゃんの説明が載ってるという謎w




平日のせいか1/3くらいが外国の方でびっくりしましたが、
いま秋葉原自体が観光地だもんね
ついでに寄るにはすごい便利な場所にありますしね

そしてやはりカップル率高し
半分くらいカップルだったんじゃないかなぁ


エオカフェ自体がフロアの中央部分にあって、窓がないんですよ
外も見えない
だから1人でいくとやっぱり結構落ち着かない感じになりますね

ARTNIAと違って展示物も少ないので食べる以外にすることがない
パソコンが置いてあって普段はFF14で遊べるみたいですが
今日はメンテでできませんでした

トイレが店内になくて建物の共用トイレ(完全に別エリア)なので
トイレついでに一息つくのもいいかもしれません
自分は2回も行きましたw

やっぱりFF14仲間と来て、FF14の話しながら過ごすのが一番でしょうね


そうそう3周年記念のランチョンマット、
言われるまでもないかもしれませんが
あれをきれいに持って帰りたい人はポスター入れるケースなり、
ラップの芯みたいな硬い物を持っていった方がいいよ!

自分はそのままリュックに入れてたら(当然だけど)つぶれて折り目が…


3周年ってすごいなーと思うけど、
やっぱり食べ物がおいしいのが、地味に大きいのかなーと

正直味は期待してなかったけど
全部あのクオリティーの味なら他のも食べて見たいと思うもんなあ



今度は空いてそうな時期(があるのか謎だけど)にまた行ってみたいですね

今度こそグラタン食べよう

posted by uta at 22:16| Comment(0) | プレイ日記