ご訪問ありがとうございます。
当ブログはFF14を中心としたMMOの二次創作ブログです。

二次創作・独自の設定・百合等が含まれます。苦手な方はご注意ください。



170828_01.jpg

2017年12月01日

完全なるただの駄文

気がつけば2か月放置

いよいよ寒くなってきましたね
シロガネの温泉が恋しい季節


以前書いた通り7月から仕事が変わったのですがその職場になかなか慣れず、
もう毎日ぐったりして帰ってきて全然絵なんか描いておりません
FF自体はやってるのですが


というかシロガネの温泉
自分はつい最近やっと見に行ってちょっと使ってみたりしてたのですが


いいです……良すぎです


疲れた心に染みる……


基本RPGに和風テイストは要らない派なので
シロガネ?フーンというかんじだったのですが、実装されてみればそこまで浮いた感じもしないし
妙に落ち着く感じはやはり日本人だからなのでしょうか


そんなシロガネにあって
大きさ的にも奥まってる感も、デートには最高の場所といってもいいのがあの2つの温泉だと思います
イチャイチャスポットの多いFF14ですが、冬場はあそこに勝てる場所はないのでは

昼間もいいけどやはり夜じゃないでしょうかねー
冬のこの時期、しかも夜
寒い中で熱い温泉というのが最高すぎる気が


あそこで2人でお湯に浸かって
今年1年の冒険を振り返ったり
来年は一緒にあそこに行こうかみたいなことを話したり

あ、流れ星!
エオルゼアの夜はホント星がきれいだよね

そうかな

貴女の方がきれいだけど


みたいな話をして、ハグとかDoteと照れるエモートでチャット欄を埋め尽くして

その後ハウスに帰って

コタツに入って待ったりモード
でも奥にあるのが妙に存在感のあるでかいベッド

お互い意識していないはずはなく、どちらからともなく歩み寄り
もう吸い込まれるように白いシーツにダイブ


よく干した太陽のにおいがするやわらかい布団と
ほんのり石鹸の香りがする髪と……肌


お互い目を合わせるのが恥ずかしくて
首筋に唇を押し付けて、柔らかい髪を鼻の先でかき分けて

少し早くなる呼吸と、押し付けられた胸から感じる早い鼓動
耳にかかる吐息が、私の名前を呼んだ
私はもう我慢ができなくて、彼女の……




みたいな妄想がいくらでも湧いてきそうです
それこそ温泉の湯のように


百合でもBLでもNLでも
ジャンル問わず使えそうな気がしますねあそこの隠れ湯は

だれか百合小説書いてくれないかなー;


FF14はBLはすごい数があるのに百合はほっとんどなくて寂しいです
SSは結構見かけるんですけどね百合ネタって

やはりSSが美しすぎるのがいけないのだろうか
正直SSを超える創作がなかなかできないのが、二次創作が少ない理由のひとつなのかなぁといつも思います



もう中身おっさん同士でもいいから百合ごっこしたい
むしろそれはそれで楽しそうな気もする

どこまでなりきれるか……恥ずかしがったら負け



そんな夜を、ぜひシロガネの温泉で……
posted by uta at 01:28| Comment(0) | プレイ日記
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: